社長コラム:よじおき

「よじおき」は、4児の子育てをしている飯田が、沼津朝日新聞へ日常の出来事を通じて感じたことをときどき寄稿しているコラムです。子ども達には「私の思いは、沼津市立図書館2階の郷土コーナーにあるから、私が死んでも人生に迷った時には、足を運んで文章の中から何かを感じてほしい。」と伝えています。4児への書き置き、略して「よじおき」。楽しんで頂ければ幸いです。

24.正解は過去、別解は未来(2024年2月16日掲載)
23.受け継がれるフォルム(2024年1月16日掲載)
22.心で記憶する(2023年12月12日掲載)
21.日本人の情(2023年11月8日掲載)
20.宇宙船と脳内物質オキトシン(2023年10月21日掲載)
19.地域の遺伝子を磨く(2023年9月20日掲載)
18.120年という時間(2023年8月20日掲載)
17.30年で日本から失われたもの(2023年7月22日掲載)
16.金魚葉椿と「なる」文化(2023年6月24日掲載)
15.帯笑園植松家当主植松靖博さんを偲んで(2023年5月25日掲載)
14.「問題作」が「傑作」になるまで(2023年5月10日掲載)
13.デジタルとアナログの間を生きる(2023年4月16日掲載)
12.伝えることができた3つのこと(2023年3月4日掲載)
11.邦楽はよかったよ(2023年2月11日掲載)
10.未来の一手(2023年1月14日掲載)
9.国語コンプレックス(2022年12月21日掲載)
8.言葉のベクトル(2022年11月11日掲載)
7.公園のルール看板(2022年10月21日掲載)
6.時間と記憶(2022年9月30日掲載)
5.70点のテスト(2022年7月1日掲載)
4.街に本屋がある風景(2022年5月25日掲載)
3.この戦争について子どもたちと考える(2022年4月23日掲載)
2.子育て、正しさ、民主主義(2022年1月27日掲載)
1.子育て中の私が杉原千畝氏に感じること(2021年7月2日掲載)

地域新聞「はらまる通信」

地元沼津市原地区の皆様に毎月配布している当社のオリジナル情報誌『はらまる通信』です。2006年7月より毎月、当社を中心とした約2000件の世帯に配布させて頂いております。

私たち住まいメイトが配布・訪問させて頂きます。
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